イオン銀行カードローン

イオン銀行

イオン銀行カードローン


実質年率 3.8%〜13.8% 限度額 800
万円
保証人 不要 最短
即日融資

イオン銀行カードローン

インターネットによるイオン銀行お申込み・ご契約方法

パソコン、携帯電話、スマートフォンのインターネットによる契約申込み

※イオン銀行の口座をお持ちでない方。


ネットバンクにログイン後、契約申込み

※イオン銀行の口座をお持ちの方


即日審査(原則14時までの申込は即日回答)

お金を借りる【2大条件】

スピード重視 低金利重視
すぐにお金を借りたい!という方は審査が柔軟で即日融資可能な銀行系をチョイス!! 低金利でお金を借りたい!安心感がほしい!という方は大手銀行をチョイス!

【会社一覧】

休日 詳細情報 金利 融資限度額 融資速度
プロミス 4.5% 〜 17.8% 500
万円
★★★★★
アコム 3.0% 〜 18.0% 800
万円
★★★★☆
東証一部上場のアイフル 4.5% 〜 18.0% 500
万円
★★★★☆
× イオン銀行 3.8% 〜 13.8% 800
万円
★★★☆☆
× オリックス銀行カードローン銀行 1.7% 〜 17.8% 最高
800万円
★★★☆☆
× じぶん銀行 2.2% 〜 17.5% 800
万円
★★★☆☆


金融豆知識

買いもののついでに便利なイオン銀行の店舗/ATMの案内
最近、小売業界でも非常に好調なのがイオングループのスーパーマーケットです。
そして、このイオン・イオンモールの店内に必ず設置してあるのがイオン銀行とATMです。
買いもののついでに銀行手続きができたり、ATMを使ってお金をおろしたりできる手軽さから、主婦層をはじめ、非常に幅広い年代の人から人気を集めているのがイオン銀行です。
イオン銀行の店舗はお店の中になりますので、営業時間もその店舗の営業時間にあわせていることが多いです。
土日祝日はもちろんのこと、年末年始も営業しており、基本的には朝9時から夜9時まで営業していますが、最近では7時から開店・営業しているイオンも増えてきましたので、その営業時間にあわせて7時、もしくは8時から営業しているところも増えてきました。
まだまだ全国的には数店舗ですが、早朝から営業をしているということで利用者としては非常に便利がいいと評判です。
出勤前に手続きができることで平日勤務のビジネスマン・OLさんから非常に人気の声があがっております。
同様にATMに関しても非常に使い勝手がいいと評判です。
まず、「お引き出し」「お預け入れ」は24時間終日手数料が無料です。
これは利用者としては非常にメリットがあります。
同銀行あてであれば振り込みも手数料が無料です。
他社への振込手数料も210円と他の銀行における振込手数料と比較しても割安感があります。
使用できる銀行カードも多く、一部は手数料がかかるものの手続きを行うことができます。


着実に返済できる元金均等返済とは
ローンの返済方式に、元利均等返済と元金均等返済があります。 それぞれにメリット・デメリットがあるのですが、着実に返済をしていきたいのなら元金均等返済がおすすめです。 そこで、ここでは元金均等返済について説明します。 元金均等による返済方法は、 毎回返済する元金に別途で利息をプラスして返済していく方法です。 例題から仕組みを説明しましょう。 年利3%で1000万円の住宅ローンを35年で契約した時の年間返済額をみていきます。 35年で1000万円を完済するために1年で返済する元金は285,714円になります。 すると、1年目の利息は296,071円となるので、 返済する元金に利息を合わせた581,786円が1年目の返済総額になります。 となれば、返済開始1年目の元金残高は9,714,286円です。 2年目の利息は287,500円なので、返済元金に利息をプラスして返済総額は573,214円となります。 そして、2年目の元金残高は9,428,571円です。 すると35年目に完済できる仕組みです。 実際の計算には返済シミュレーションを活用してみれば簡単に年間の返済額、利息、借入残高が確認できます。 返済をするほど利息が減るため、毎回の返済額が変わってしまいますが、着実に返済ができます。 というのも、もう一つの返済方式である元利均等返済に比べると返済期間が短くすむため、利息負担が大幅に減らせるというのが特徴です。 実際に利息を比較してみると、上記のケースで元金均等で返済をすると利息は35年で5,262,500円ですが、元利均等返済だと6,163,708円となり、 かなりの差が生じることになります。

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