三井住友銀行グループのモビット

三井住友銀行グループのモビット


実質年率 3.0%〜18.0% 限度額 800
万円
保証人 不要 最短
即日融資
○※
※ 申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります

モビットお申し込み・ご契約方法

お申込み・ご契約方法

パソコン、携帯電話、スマートフォンによるWeb契約申込み ※1

※1 インターネットでは24時間365日申込みを受付しています。


店頭窓口による契約申込み

近くの銀行・コンビニでご利用可能!

口座振替で返済可能、銀行振込で返済可能、提携ATMで返済可能

お金を借りる【2大条件】

スピード重視 低金利重視
すぐにお金を借りたい!という方は審査が柔軟で即日融資可能な銀行系をチョイス!! 低金利でお金を借りたい!安心感がほしい!という方は大手銀行をチョイス!

【会社一覧】

休日 詳細情報 金利 融資限度額 融資速度
プロミス 4.5% 〜 17.8% 500
万円
★★★★★
アコム 3.0% 〜 18.0% 800
万円
★★★★☆
東証一部上場のアイフル 4.5% 〜 18.0% 500
万円
★★★★☆
三井住友銀行 4.0% 〜 14.5% 最高
800万円
★★★★☆
新生銀行カードローン レイク 4.5% 〜 18.0% 500
万円
★★★★☆
× イオン銀行 3.8% 〜 13.8% 10万円〜800万円
(10万円単位)
★★★☆☆
× オリックス銀行カードローン銀行 1.7% 〜 17.8% 最高
800万円
★★★☆☆
× じぶん銀行 2.2% 〜 17.5% 800
万円
★★★☆☆


モビットをさらに詳しく..

今すぐお金借りたいときには、即日融資に有利なキャッシング業者からお金を借りるなどの工夫が必要ですよね。 ここでは、即日融資やキャッシング即日に実績のあるモビットから今すぐ借りる方法について、情報をお伝えしていきます。 テレビコマーシャルでもお馴染みのモビットは三井住友銀行グループの会社なので、お金を借りる際にも安心感が違います。

モビットから今すぐ借りる方法としては、まず、モビットと契約をする必要があります。 契約申し込み方法は、下記のとおり数多くの契約方法があるので、ご都合の良い方法を選びましょう。

モビットから今すぐ借りる方法〜契約申し込み〜

パソコンやケータイ・スマートフォンのインターネットによる契約申し込み
ローン申し込み機(自動契約機)による契約申し込み
FAXによる契約申し込み
電話による契約申し込み
郵送による契約申し込み

モビットの契約お申し込み方法には、それぞれ利点があります。


パソコン、ケータイ、スマートフォンなどのインターネットによる契約申し込み

24時間365日お申し込みが可能なので、家でも出先でもどこに居ても場所も場所も時間も選ばずに、いつでも申し込みすることができます。 また、来店不要なので、お金を借りている姿を家族や友人知人に見られずに、手軽で気軽に申し込みできます。

なお、申し込み自体は24時間365日受付となりますが、「月〜金の19時までが審査時間」と決まっておりますので、 お急ぎの方は審査時間内に申し込みお手続きください インターネットでは、契約申し込み前に、 質問に答えるだけで「お金を借りられるかどうか」の診断ができる"10秒簡易審査"が利用できるため、 事前に診断し、結果を確認したうえで、そのままお申し込みいただけるので、効率的にお申し込みいただけます。

ローン申し込み機(自動契約機)による契約申し込み

お申込み後、電話で審査結果が伝えられますので、審査が通りましたら、発行されたモビットカードでお借り入れをご利用ください。 後日、書類が郵送で送られてきます。そちらをご返送ください。 営業時間は店舗により異なります。Webサイトに「ローン申し込み機の検索」があるので、ご希望の場所の申し込み機にてご確認ください。

FAXによる契約申し込み

月〜金の19時までに思う込みいただくと、「審査回答最短30分」以内の審査が可能です。

電話による契約申し込み

月〜金の19時までに思う込みいただくと、「審査回答最短30分」以内の審査が可能です。
※インターネットから事前申し込みを行うことで、契約時間が短縮できます。

郵送による契約申し込み

三井住友銀行などに設置のモビット申し込み用紙をご確認のうえ、じっくり検討してからお申し込みいただけます。

モビットから今すぐ借りる方法〜審査&審査回答〜

パソコン、ケータイ、スマートフォンのインターネットによる契約申し込み、FAXによる申し込み、電話による申し込み、 いずれも「審査回答最短30分」という驚異的なスピード対応で、即日融資に対応しています。 安心だけではなく同時に融資スピードも重視する方には、とてもお勧めなキャッシング方法です。 また、ローン申し込み機(自動契約機)による契約申し込みの場合でも、審査もすぐに行われるので即日融資が可能です。 郵送による契約申し込みでは、申し込み書がモビットに届き次第の審査&回答となります。

モビットから今すぐ借りる方法〜借入方法・引き出し方法

インターネット・電話による「振込キャッシング」

パソコン、ケータイ、スマートフォン、電話から、指定の銀行口座へ振込を行います。

提携ATM

銀行、コンビニエンスストア、駅、そのほか、全国に数多くの提携ATMでお借入が可能です。 三菱東京UFJ銀行、プロミス、セブン銀行、イオン銀行、クレディセゾン、そのほか地方銀行など、提携ATMが全国に多数あります。

お金を借りる【2大条件】

スピード重視 低金利重視
すぐにお金を借りたい!という方は審査が柔軟で即日融資可能な銀行系をチョイス!! 低金利でお金を借りたい!安心感がほしい!という方は大手銀行をチョイス!

【会社一覧】

休日 詳細情報 金利 融資限度額 融資速度
プロミス 4.5% 〜 17.8% 500
万円
★★★★★
アコム 3.0% 〜 18.0% 800
万円
★★★★☆
東証一部上場のアイフル 4.5% 〜 18.0% 500
万円
★★★★☆
三井住友銀行 4.0% 〜 14.5% 最高
800万円
★★★★☆
新生銀行カードローン レイク 4.5% 〜 18.0% 500
万円
★★★★☆
× イオン銀行 3.8% 〜 13.8% 10万円〜800万円
(10万円単位)
★★★☆☆
× オリックス銀行カードローン銀行 1.7% 〜 17.8% 最高
800万円
★★★☆☆
× じぶん銀行 2.2% 〜 17.5% 800
万円
★★★☆☆


金融豆知識

モビットの歴史についてお話します
モビットは今ではとっても有名な大手消費者金融ですが、その社名の由来はご存じですか。
実は、mobile(携帯)のmoとmoney(お金)のmo、そして先進技術感のあるbit(情報量の基本単位bit)のbitを掛け合わせ、21世紀の情報化社会に向けてつくられた造語です。
その特徴は、インターネットで簡単に申し込みから審査、すべての手続きが最短30分程度で完結するということです。
現在ローンを、インターネットで申し込みするということは珍しくはありません。
ですが、モビットはサービス開始当初は、申し込み後数分で確認電話がかかってくるというものでしたが、2012年からweb完結申し込みという、店頭に出向いたり電話に出たりすることなく、Web上ですべての手続きができるサービスを開始しました。
そのことによって利益の幅を大きく広げました。
また、赤い広告や赤いカードが特徴のモビットですが、誤解されやすいのがいわゆる専業の消費者金融ではなく、大手の消費者金融であるということです。
銀行系ということから、提携しているATMも非常に多いので、利便性にも富んでいるのも人気の秘密です。
なお、2014年3月には三井住友銀行グループのモビットとなったので、三井住友銀行ATMでも借入返済が可能になったので、より一層便利になったといえます。
全国どこからでも使えるモビットの店舗/ATMの案内
三井住友銀行グループが提供しているモビットは、20歳以上69歳以下で定期収入のある方なら誰でも申し込みができるキャッシングです。
担保・保証人は不要、消費者の信用のみで融資します。
消費者金融の中でも最大手といわれるほど高い知名度と信用があるため、安心して利用をすることができると同時に高い利便性があります。
モビットの特徴としては、最低では1万円から借り入れができ、返済期間は(最長)8年10ヶ月・返済(最大)106回の中で返済をしていけるため、無理なく返していくことができるということです。
では手続きにおいて必要になる店舗等ですが、申し込み方法はインターネットや電話、自動契約機に限るため店舗は持ちません。
そのため借入・返済は銀行口座への振り込み、または提携ATMを利用することになります。
ただし、モビットは全国に数多くの提携ATMを持っていますので、店舗がなくても不便を感じることはないでしょう。
一部銀行とコンビニATMにて入金・出金が可能、コンビニのマルチメディア端末機では入金のみが可能となっています。
取り引きに応じて手数料がかかります。
出金の際にかかる手数料は次回の入金時に清算するシステムです。
会員専用サービスのMyモビから提携先の金融機関の検索が可能ですので、登録した際には活用してみるといいでしょう。

実質金利とはなんだろう!?
お金の貸し借り等を行う時に発生する対価、その計算をする為に使う割合の事を金利と呼びます。 ただこうして一括りで扱われていますが、実は実質金利と名目金利というのがあるのをご存知ですか。 よく見かけるキャッシングや預金等の表示、これには名目金利が使われています。 簡単に言えば現在日常的に使っている金利の事を言います。 従って、一般的に金利の話をする場合、人々はこの名目金利の方を指してると言っても良いでしょう。 しかし実際に気を付けるべき事はこの数字だけでなく、 物価との関係にも注目しなければいけません。 例えば年間の物価上昇率がかなり高い場合、年利10%でお金を借りたとしましょう。 しかし物価上昇率が6%だった場合、実は年利10%で借りてはいるんですが、事実上は4%で借りたことと同じになるというわけです。 つまり、実質金利とは名目金利から物価上昇率等を差し引いたものとなります。 またこのときは合わせてインフレとデフレについても良く理解しておきましょう。 インフレとは物価が上がってお金の価値が下がっていく続ける状態のことを言います。 デフレとはその逆でモノの値段が下がりお金の価値が上がり続ける状態のことです。 この場合、インフレであれば「実質金利名目金利」という構図が成り立ちますが、デフレの場合はその逆の事が言えます。 従って、お金についてよく理解したい、 しっかりとお金を借りる様にしたいと思うのであれば目先の物に囚われる事無くしっかりと金利と物価の関係を考えるようにしましょう。

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